mag

mag
ラベル #bratstyle の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル #bratstyle の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019/10/10

Miso soup Only God Knows













角松敏生 - Sea Line

角松さんはねちっこいセックスをしそうですね。いいと思います。












Bratstyle



































そう、僕はいつの間にかロングビーチの工場が立ち並ぶエリアに迷い込んでしまったのだ。


「おめー!待ちな!おめー!」


それは、気が付かない振りが出来ないほどの大きい声であった。

僕は恐る恐る振り返った。

そこには屈強でバカそうな黒人が3人、棒とか、チェーンを持ってニヤニヤしていた。

「おめー!この中国人やろーは。俺っちを誰だと思って、おめー!」

「か、金だ、金置いてくか、痛い目見るか、はてさて、どっちが賢いべか、おめー?」

「今、笑ったか、おめー!後悔させてやるはんで、

おめーの背骨を積み木崩しの要領で、

1個づつ飛ばしてやるはんで、おめー!」



僕はとても困った。話の通じる相手ではない。

逃げるか?いや、足が速そうだ。


「えー、やったぁ、何してるばーよー?でーじど?」

そこに小汚い格好の東洋人が現れた。

「おめー!すっこんでろ、このすっとこどっこいが、」

そう言って、待ってましたと言わんばかりに飛びかかる屈強のバカ3人を、

その東洋人はスムーズな動きの空手でバッタバッタと倒した。

「これは、琉球空手。なんくるないさ。」

その東洋人はにっこりとほほ笑んだ。

「うーん、でーじ、みそ汁飲みたいやっさ。」

そう言うと東洋人は裏路地に消えて行った。



あぁ、見ず知らずの東洋人の方。

いっぺーにへいでーびる。

2014/08/08

The Frontal Lobes Max












Bird - Game













今日、飯を食ってたら、隣に座ってたスーツ姿のおっさんが、難しい顔して、携帯でゲームしてた。

任天堂からファミコンが発売されたのが1983年、それから31年経った今、そんな光景はさほど珍しくない。


しかし、あれなんだよ。

僕は、何故だかゲームにあまり興味が沸かなくて、殆どゲームをしていない。

たぶん、センスが無くて、下手だったからだろーな。

野球ゲームでコンピューターにボロ負けして、頭にきて、ソフトを窓から投げ捨てた事もある。


ゲームをやると、前頭葉の機能が低下して、記憶力が下がり、怒りっぽくなるって話を聞いたことがある。

その話に科学的根拠があんのかどーかは知らないが、

なにはともあれ、大人なのにゲームをやってる人がバカに見える。


それは例えば、子供のおもちゃで大人が本気で遊んでる様で、

それはもー、おっさんが、大人のお店で、赤ちゃんプレーしてる位の様子に見えるんだ。



そこで僕は、ハっとする。

スーツのおっさんから見れば、いい年した僕が若作りしてバイクに乗ってる姿はどう映ってんだろーか?



そして僕は我に帰る。

バイクに乗ってるヤツはみんなバカだ。

バイクに乗ってる僕が言うんだから間違いない。

しかも、古いバイクをピーキーチューンして、全開で走るヤツはマックスバカだ。

って事は、ゲーマーのバイク乗りで、赤ちゃんプレーヤーはマッドマックスだ。

こりゃあ、完敗だね。


ゲームは1日、1時間までよ♪



































2014/03/05

The Believer in the Rye





Eatin' Dust! by brat style







BABYMETAL - ギミチョコ!!- Gimme chocolate!!


ベビーメタルの武道館2Daysが衝撃的なんだよね。

いつの間にそんなに有名になってたなんて、モヤモヤしてしょうがない。

フォックスサインで、あたたたたた、ずっきゅん、わたたたたた、どっきゅん、

ずきゅん、どきゅん、ずきゅん、どきゅん、

やだやだやだやだー、ねばねばねばー。





「じゃいけん、パー。勝ったー」 とか言っていたよ。

先生、今年こそ僕たちはユルキャラを卒業したいですね。



















ハシシは大麻の樹脂で、茶色くて、ペトペトしていて、

まるでウンコか生チョコレートみたいだから、通称、「チョコ」 と呼ばれているらしーよ。





10年前頃だったと思う。僕のお友達の脇山君がインドにバックパック旅行に行った時の話です。

脇山君は観光地を避け、郊外に向かってバスに乗った。

途中の街で食事をしていると、気さくなインド人が近づいてきて、

「ハシシを買わないかい?」 と言ってニカニカの笑顔を見せた。前歯が1本無かった。

脇山君は目的も無い、暇な旅なので、歯抜け男に金を渡してハシシを受け取った。


ハシシはあまり良いモノではなかったのか、まったく効果がなかった。

しかし、脇山君は暇なので、気が向いた時にハシシを吸って旅を続けた。



2日ほど経ち、更に郊外へと進む電車の中で、

脇山君は相席したフランス人のバックパッカーに気前よくハシシを勧めた。

フランス君は 「メルシー」 とか言って、ハシシを紙に巻いて火を点けた。


程なくして、おフランス野朗は言った。

フランス氏 「うん、これは、牛の糞だね。」

脇山君 「し、知ってるよ。」

脇山君は頬を赤くして、電車の窓から牛の糞の塊りを投げ捨てた。




信じて、裏切られ、嘘をついて、目をそらす、


清く、正しく、美しく生きていますか?

それは、自分に正直に生きる事と同じですか?


道徳の向こう側にも、同じく真実や信頼があれば幸いですね。































2013/12/06

KnotHole

















Less than Jake - Look What Happened



僕がまだ子供の頃、

家のおかんは、

鏡の前で歯ブラシを持つ僕に、

「早く、歯を磨きなさいよ!」

と、よーよー言われた。

本当に、一度では無く、

何度もそーゆー事があった。


きっと、目が節穴なんだろーな。




DIRT A.C.T.S. UNION at 川越モトクロスヴィレッジ

















































Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...