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2013/07/21

Chicken Shit!





Yeah! サンデー チョップ チキン レース Vol.1 Apr. 2013








Stevie Salas - Start Again


このビデオもかっこよかったな。もー、犬のマスクが欲しくてしょーがなかった。

僕はルチャマスクとか、ガスマスクとか、呪いマスクとか、マスクが好きや。


バイクのヘルメットも、夏場は半キャップなんかを被る時があるけど、

基本的にはフルフェイスに、布をほっかむりして、マスクもして、

常に自分の呼吸が聞こえるくらいの方が落ち着くんだな。


出来るだけ外の世界から閉ざして、引き篭もりの様な感じでね。

そーすると、高速でスピードを出してる時でも、

まるで山寺でゴロ寝してる様な平穏感で、調子がいいんだよね。

時々ヘルメットの中で、歌ったり、モノマネしたり、

無性に、 「どちくしょー!」 とか叫んだりもするけどね。














zat style







berry bads



下町スタイル



krafty







brat style



















くたくたスタイル





2013/06/22

Warning Wife



さぁ、待ちに待ったお昼でやんす。








Face to Face - A-OK

高校の頃、大人気だったFace to Faceは、度々、軽音楽部員達のバンドでカバーされてた。
ある時、バンドでヴォーカルをしてた吉野君がくたびれた顔でやって来て、
「ぃやよー、昨日は徹夜でフェイス・トゥ・フェイスの耳コピしたぜ。」 と言って、ノートを見せてくれた。

ノートには、「じゃせ ひなまびしゅふぁーっがなぷみーだー ぷぅーみーだー」と、

アホ丸出しの汚いひらがなで、ノートにみっちりとオリジナル和訳が殴り書かれていた。
そんなもんを覚えるなんて、馬の耳に念仏級の難易度である。
なんてコイツはバカなんだ!?と、とても衝撃を受けたんだけど、

真面目だった僕は、しかし、こーゆーのが本当のパンクなのかもしれないな!って感心したりもしたんだよね。






隣の席の男 「へい、ゆー!」




男 「・・・・。」




隣の席の男 「へいへい、ゆーでもいいよ!」




女 「き、着替え中ですのに、」





隣の席の男 「いいか、俺の奥さんは超怖ぇー。そーさな、どん位かってーと、川崎麻世も峰竜太もびっくりするレベルだ。」




男 「例えが古くて、俺もびっくりだよ。」

女 「いや、まったく。」


















恐妻家 「東京までの道順? まっすぐだよ。バカでも北斗晶でも分かる、まっすぐだ。」




恐妻家 「じゃーよ、俺は家で奥さんが、ジャガー横田並に怒ってるから、お先に帰るぜ。あばよ!」







女 「早速、迷ったじゃねーか。」




男 「まっすぐじゃねーじゃねーか。」

男 「怖い奥さんに、電話して聞いてみる?」


























finito♪



2013/05/27

Little Miss Ballerina








北烏山のリトル スワン♪








Goodbye Harry - Picking Teams































僕の住んでるとこは、郊外の閑静な住宅街なのです。

だから、夜中にバイクのエンジンをかけるなんて事は、

図書館の中で、突然、エグザエルを歌って踊りだす程のハレンチな行為な訳です。



遂先日の、夜も12時を少し回った頃の事、

外で、「キャー!」 と女の悲鳴がして、何だか声がして、

「何や!?何や!?」 と、僕が2階の窓をガラっと開けてみると、

若い女と、若い男が、それぞれ逆方向へ全力で走り去って行った。

その走る姿が、何とも必死な全力疾走なのである。



果たして、あの痴漢は、何らかの満足を得られたのだろうか?

と、不思議な気分になっちゃうよね。





































でた、アクアライン!





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