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2023/10/17

Shhh, That was A Robbery Finger




We LoV ROB!

Master Piece◎






Bas - Tribe with J.Cole






wakuwaku



dokidoki




Citizen Ink Tattooing Brooklyn




Cash Only

今日は嬉しい楽しい13日の金曜日



Flash Special

HALLOWEEN

Oct. 13Th Friday 2023







前から来たかったシチズン インク

ここのセンスは☆☆☆




ビンテージフラッシュ

面白い◎



入墨

ガネーシャもいる。




キューピーかわいい




この少年のフラッシュはヤバい




悪魔がみんな大好き




絡め蛇よ

燃えよ塔よ♪




ほどほどに変態




如何わしい歴史




輪廻転生タトゥーフラッシュ




海賊、銃、太鼓、薔薇、馬、フラッシュ




がちゃがちゃマシーンも



落下する少女

デビル




Welcome

ようこそ




CITIZEN TATTOO

市民刺青


NEW YORK

新 湯軀


TシャツもTattooショップの如何にもな感じじゃないだけでなく

長袖が$35、安い

しかもポケット付きで白と黒でポケットのデザインが異なる◎

黒を購入しました




清潔◎




VIPシート




ではよろしくお願いします!




左足始めました。




How To Kill

TATTOO Price ; $60

Tips ; $20

Very Satisfied!!!




プロスペクトパーク

Prospect Park


ブルックリン→移動→ウィリアムズバーグ




BHC.NEW YORK




メリケンサック派?

カイザーナックル歯?




46

四鹵九




BLACK HEARTS CLUB

ここはウクライナ人のアーティストの店!

クール ニューユークって感じの店だった◎




タトゥー代 $79

チップ $21

THANKS

TANIA!




→ベットスタイ

ブルックリン




久しぶりに仙人のショップへ行く。




相変わらずです◎




すげーな大麻ってこんな木みたいになるんだな!?




そして山の中、


我ら許されざる者達の新王

紅白歌合戦の司会に決まって絶好調の有吉ひろいきの

サンデーナイトドリーマーのションベンでキュンキュンする

ワンカッパー、ダンボーラーの話や、

東京ドームに挑むオードリーのオールナイトニッポン

やっぱ同年代の男子校の出身なので

こじらせ具合がちょうどいい。

自分磨きの合間にリトルトゥースする。

おぎやはぎのメガネびいきで糞メン

爆笑問題カーボーイ

アンガールズのジャンピン聞いて

山根の足元興業面白くていやー、悔しー。

とか言ってラジオを聞いてマンガばかり読んでいるよ。。。

しかしこのラインナップは全員おっさんだな、

同世代の人の話は例え話がキン肉マンだったり

ドラゴンボールだから頷き安いんだけど

何かがっかりするわ

ちょっと若手芸人のも聞いてみようかな。



そうして夜は悪魔の犬にジェイソン役を頼み

13日の夜を楽しんだんだよ




2019/09/22

Best Hit SF














tricot - potage







Haight Ashbury


























under ground SF


































street taco









ZIG-ZAG














pipe dreams




idle hand tattoo





でた、ヘイト・アシュベリー

高校生の頃、初めてここに来た時は、

ヘイトストリートを「憎しみ通り」だと思っていた。

ヘッドショップでお土産に、東京でも買えるようなパイプを買った。

そいで、無修正のエッチな雑誌と一緒にトランクの奥に詰め込んで、

日本の税関を通る時のドキドキ感が、映画のワンシーンみたいでやたら興奮したんだよね。



税関と言えば、こちらは匿名希望さんのお手紙です。

小林克也さんこんばんわ、

これは僕がイベント仕事で、アメリカに行った時の事ですが、

現地のコーディネーターの人が「お好きなんですよね?」と気を利かせて、

大盛りの葉っぱを差し入れてくれました。

4人の連れのうち、もう1人もお好きな人だったので、

2人でご相伴に預かったのですが、

数日の滞在中に「あれ、まだあったはずなのに、、」無くなってしまったのです。

しかし、もう1人が吸い込んだのかな?とあまり気にも留めず、

帰国の日となりました。



空港のゲートを通る時、それはかわいい犬が目の前で「ワンワン」と吠えました。

先に通っていた、共に楽しんだ連れは、一瞬こちらを見てすぐに振り返り、足早に先へと消えて行きました。

どうやら想像するに、窓際に置いていた国外持ち出し禁止物は、

風に煽られたカーテンに押されて、窓の下に開けたままだったトランクに収まっていたのです。

空港の職員はとても面倒くさそうに、「何だいこれは?」と尋ねてきました。

僕は、わかっているくせに、、と思って答えませんでした。

すぐに屈強の空港警察が集まってきて、パトカーに乗せられて、近くの警察署のブタ箱へ、

もう仕方ないと開き直ってジャックナイフモードだった僕は檻の中で我に返り、困っていました。

帰国後の仕事の予定、連絡方法、罰金はいくらだ、一体いつ出られるんだ、

べ、弁護士を呼んでくれ。

しかし、弁護士は来ない。

アメリカのブタ箱で途方に暮れていると、

また1人、また1人と新しいゲストがブタ箱へ入って来る。

ホームレスみたいな奴もいて、小便臭い。あー臭い。

べ、弁護士を呼んでくれ。

しかし、弁護士は来ない。



しかし、葉っぱの神は僕に微笑んだのです。

「収容先の刑務所がどこも満席で入れない。邪魔だからお前は日本へ帰れ。」

そう言って釈放されました。これぞ亜米利加。神のケツにキスしたい気持ちですね。

ひーはー!

ステイチューン♪




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