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2012/12/19

Moses parted your Mom's Ass













TGMX - HOT FAN IN ONE SUMMER DAY





みなさん、悩みはありますか? 誰かに相談したくても、変に思われたらどーしよー、とか思って躊躇しちゃう事ってよくありますよね? その気持ち分かります。  今日はこの場を借りて、NHKのしゃべり場ばりに僕の悩みをブチ撒けてみようと思うんです。


実は僕、使い古くなった下着を捨てるタイミングが分かりません。 例えばTシャツなんかも個人的な趣向なのですが、
パッツンパッツンの新品よりも、首元がダルダルで、擦り切れて、穴だらけになった状態の方がイカしているなと思っている訳です。
問題はパンツです。タイミングが分からないので、100%お尻側のセンターが真っ二つに裂けるまで捨てない事にしてるんです。最近では 「おっ、そろそろだな?」 と分かる様にもなってきましたが、完全に裂けるその日までは、男としてイモ引けません。

そんなある日の事です。仕事中に重いものを運ぶ為、腰を下ろし、 「セイや!」 と、掛け声と共に立ち上がろうとしたその時、僕の股を それは爽やかな風が通り抜けたのです。僕の背後にいた男が「わひゃひゃひゃひゃ」 と笑い袋の様に笑いました。近くを通りかかった女子が「あっ!」の口に手を当てていました。僕が下を向くと、長年愛用していたズボンの尻とパンツが仲良く裂け、金玉が顔を出していました。





AKAVA : ブエルタテーブル










2012/12/13

We love blogs very much 2



ついに、そんな日がきた。




中野区某所にある床屋業を営むOさん(仮名)の会社事務所へ 「ガサ入れ」 である。






マルサのデンメリ国税局局長 「ッ、呆れてモノが言えねーぜ・・なんで、床屋の事務所がこんななんだ!?全部没収だ!」






Terrorvision - Celebrity Hitlist






デンメリ局長 「よし、ハードボイルド(以下HB)、チャンネー(以下CN)、後は任せたぞ。」

マルサのHB、CN 「がってんだ。」





マルサのHB 「フゥ、カモーン!このバイクと旋盤はオレが没収だ。ヴェイヴェイ!」





マルサのCN 「なんだ、これ・・・おまる みてーだな。おぅ?こんなん乗って走ってたらウンコ出るだろ!?」





マルサのCN 「よし、走る おまる は免除だクソ野郎。」





デンメリ局長 「よし、インスタで没収ナウだコノヤロー!」





デンメリ局長 「そして没収ブログだ ドさんぴん!」





マルサのHB 「き、局長!この(有)降伏商会は まっ黒です!間違いなくバリバリ脱税してます!」

デンメリ局長 「よし、とうとう尻尾を掴んだな。明日 ガサ ブッ込むぞ!」





床屋の社長 「他にもチンコロしますんでお手柔らかに、ムヒ。 さぁ、高級中華料理店で接待の準備が出来ましたので、どうぞ。」

デンメリ局長 「中々の世渡り上手だな?あん?床も上手ってか?わはははは!」





デンメリ局長 「ふん、流石に高級店だけあって、いい壺並べてるじゃねーか?没収だ!」





デンメリ局長 「あったーきた!この番号付いたアヒルも間違いない所得隠しだ、没収!」





マルサのCN 「このチンジャオロースーを没収しましょう!くヒ。」





マルサのHB 「このゴマダンゴは明らかに申告漏れだな!ニギニギ。」





デンメリ局長 「おい、ハードボイルド、ちゃんと領収書もらっとけよ。」

マルサのHB 「おっと、いけねー、おいババァ!宛名無しの領収書、ゼロ1つ足して書け、こんちくしょー!」





















床屋の社長 「ちくしょー、まだ走らない 便器型スクーター しか残らなかったぜ・・、」



2012/12/10

Beautiful Dreamer













SebastiAn - Embody



みんなに、「キモい!」と言われながら、1日中写真を撮った。 途中、ちびまる子で言う たまちゃんのお父さんみたいな気持ちになったりした。 いつの頃からか 「普通」 とか 「ありきたり」 って事が苦手になっていて、普段から無意識に「日本的な住宅風景」とか、「日常的な営み」みたいな景色に目をあてる事も避けていたんだと思う。
当たり前の事だけど、やっぱり 「興味あるモノ」 と同等に 「好意の対象」 にカメラを向けると必ず面白い写真が撮れる。 まさか物心付いた頃から散々に忌み嫌ってきた玉葱がこんなにかっこよく見える瞬間があるとは!?と嗚咽しながら驚きました。


後日、友達の息子が「大きくなったら林君みたいになろーかな?」と言って、家のカメラで写真を撮りまくり、カメラを向けるとバッチリなポーズをキメる様になったとクレームがきた。  僕はいつもの調子で 「それは全力で止めた方がいいね!」 と言ったけど、人間は遅かれ早かれ、成るよーにしかならないと思うからね。 是非、彼の個性がアラーキーの様な突き抜けた領域まで到達してくれればと願う事にするんだ。
























































































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